ん〜〜〜

ん〜〜〜〜〜〜っPWも忘れるひっさびさの投稿〜〜〜〜!

まあ自分メモとして使っているからいいんだけれども本の紹介も結局途中。

 

なんか最近全体的に堕落しすぎだなあって思う。あんなに苦労して今いる大学にきたというのに・・・やる気に持続性がない。笑

 

(わたしはゲームやらないから詳しくはわからないんだけど、なんかの本で読んだ話だと)ゲームは初めのステージは簡単に攻略しやすく設定しているらしい、入り込めるように。ステージ1からステージ2にいくには①の力でいけるけど、ステージ2からステージ3にいくには②の力が必要で、ステージ4にいくには④の力がないといけない、っていうように少しずつ難しくなっているんだって。初めから「ラスボス倒すぞー!」じゃなくて「少し頑張れば倒せる」雑魚い敵から倒していくことで、成功体験が伴って、次も頑張ろー!ってなるんだそうな。

あ〜わたしはいつも小目標を立てないんだな〜とつくづく思う。初めからラスボスを倒すことにしか目が行かなくて、少しの頑張りじゃ攻略できないラスボスを、「ああもう無理!」っていってゲームから降りちゃっていたんだと思う。もっと少し頑張れば倒れる敵から始めたら、楽しめたかもしれないのに。

 

ところで目標の前に、今冷静にわたしって、何をやっていて何ができていないんだろう。今は並行してやっていることがいくつかあるんだけれど、わたしが今やっていることってまとめちゃうと①知識をつけること②経験を積むこと、しかやっていない(し、それもあまりできていない)。さらにいうと知識と経験って・・・、インプットはしているけど、アウトプットを一切していない・・・!なんかそういうことも考えずに目標を立てていた気がする。木を見て森を見ずじゃないけど「〇〇をこうする!」っていう目標しかなくて、個々に独立している目標だから一貫性がなくて、『その目標が達成したらこうなる/こういう自分になっている』っていうのがないんじゃないかなって気がついた。

 

❌大きい目標しかなくて小さい目標がないからやる気が続かない

⭕️自分がどうなりたいのかを考えずに、個々の目標しか掲げていないから立ち戻る場所がなくて、やる気が続かない

 

授業へ向かうエスカレーターとか乗っていると、サマーインターンがどうのとか、就活のために云々って聞こえてくるんだけど、わたしは一度0地点に戻ってそういうことを考える必要がある。置いて行かれないようにしないと〜〜〜〜😭頑張れわたし。

 

これ以降は余談なんだけど、知識面ではとりあえず検定受けようかなーって。履歴書にかけるかは置いといて今の自分が勉強したいことをやってる。ファッションビジネス能力検定2級(来週の土曜日😅)と、ファッション色彩能力検定2級(再来週の土曜日😅💦)、それからジュエリーコーディネーター検定3級(8月2日😅💦💦)笑 。もう日にちがないので、とりあえず合格のためにとやかく言わずに勉強。検定試験って合格/不合格っていう目に見える結果がきちんとあるから結構好き。中高の時からこういうタイプだったらもうちょい勉強してたんだけどなあ・・・。あとはマーケティング実務検定は今B級を持っているんだけど、A級をとると「IMASSA認定マーケティング実務士」とやらになれるらしいから受けようかな笑。↓に書いてあった笑

マーケティング・広告担当者が取得したい資格21個まとめ | 4tアドトラックに特化、自社保有ならではのサービス満載!楽しいを創る会社 株式会社エキゾチックワールド Exotic World

B級までの選択問題だけと違って、A級は短文記述だったり、マーケティング戦略フローチャート作りとかもあるらしいからちょっと難しそうだけど。ちなみにB級は勉強すれば全然できる!中小企業診断士とか難しいから大学生におすすめ笑。わたしが受けた時は会社員が多かったけど。

 

経験の方は相変わらずマグロ屋さん!店の売上伸ばすことと、商品開発をって感じ。もう少し商品開発はがんばらなきゃだなあ・・・。それからアルバイトを始める予定。まだ正確に決まったわけではないんだけど、多分大丈夫そう。吉祥寺のアトレか渋谷のヒカリエで働くからぜひ来てね!💍

 

一日グダグダしてたら見事に朝になってしまったけど、やらなきゃいけないことがわかったからそれをやらなきゃだ〜!

 

海を照らす光 紹介②(本を読むようになったきっかけ)

お恥ずかしいことに高遠弘美先生ご本人当ブログを発見されてしまい、全身赤面状態です・・・なんともお粗末な文章で申し訳ないです・・・。ともあれ、昨日の記事の続きです。感想などはどこかに書いておかないと忘れるため、ブログは90%くらいは自分のため、そして残りは少しでも高遠弘美先生と古屋美登里先生のことを知ってくれる人が増えたらいいな〜という気持ちで書いています・・・。赤裸々に書くのは本当に恥ずかしい・・・。

 

 

aotkxx.hatenablog.com

 

こちらが昨日の記事ですが、ではなぜ本を読む習慣がなかった私が今や楽しく読書をしているのか、です。

 

こんな私ですが、中学校の頃までは本を読むのが好きだったと思います。小学校の時は(きっと全員通る道 笑)星新一(短編SF)を読み漁った記憶があります。ボッコちゃんとかひたすら懐かしいです笑。今の小学生も読んでいるのかなぁ?そしてこの頃確かアニメもやっていたような・・・。そして中学になると木下半太の「悪魔の〜」シリーズ(ミステリー)や、友達に借りて当時流行っていた本を読んでいたと思います。

 

ただ変に真面目だった私は、次第に読みたい本よりも、読むべき本にばかり気を取られていて、いつしか読書が「お勉強」のようになっていました・・・。高校は付属だったので、夏休み前にちょろっと張り出される「大学推薦図書」の商学部の欄に書いてある図書をメモして、小難しい、よくわからない本を、ただ“読むことを目的”に読んでいた。今考えてもモリスの「マンウォッチング」を読む女子高生はなかなかだと思うし、ただ活字を目で追っていただけなので、中身全く覚えていないけど読みきった笑。

それでももちろん少しは「本」を読んでいたと思う。最近メディア化したもので言えば、三島由紀夫の「美しい星」(今度映画やるらしいです)に、吉村昭の「破獄」(1ヶ月ほど前に2夜連続?テレビドラマになっていたようです。見なかったけど。)などを読んでいました。あとはドビュッシーが好きなので、中山七里さんの「さよならドビュッシー」なんかも!(数年前に橋本愛ちゃんが映画やってた。)それでも、電車の中やちょっとした時間はやっぱり圧倒的に スマホ>読書 の構図が常に成り立っていたし、趣味が読書です!なんかは到底言えるものではなかった。

 

大学生に入って、それこそ高遠弘美先生にお会いできたけれども、やっぱり本を読む習慣はつかなかった。ビジネスやマーケティング、それからファッションへの興味で、ビジネス本や自己啓発本、あるいはココシャネルの伝記やらファッション史などを読んでいた。大学に入って2年以上たったが、読んだ小説はもしかしたら片手で収まるくらいかもしれない・・・。それくらい読書はしてこなかった。

 

①の記事で書いたように、大好きな高遠弘美先生はプルーストの研究をなさっていて、源氏物語よりも長い(!)「失われた時を求めて」の個人全訳をなさっている。高遠先生は本の紹介が大変お上手で、ちょうど「読みたい!」と思わせるセールスポイントのようなものをついていくので、私もプルーストを読み始めた。・・・先生の見るかもしれないブログでこんなことを言うのは失礼極まりないことだと思うが、結論から言うと私はあまりの長さに気が滅入ってしまい、読み続けることができずにいた。ただただお恥ずかしい・・・。

 

3年生になって、高遠先生のやっている翻訳の授業を履修した。(これについてはまた今度書きたい!!!)この授業は高遠先生と古屋美登里先生の対談、トークショーのような、文学好きの人にはたまらないであろう授業。(高遠先生はご自身では「話が下手」などと謙遜なさるが、これは全くの大嘘で、)先生がお話なさることはどれもが興味深く、そして古屋美登里先生はとってもお元気で、面白い先生。このお二人の授業が面白くないわけがなく、終始にやけてしまう。

 

ここで古屋美登里先生の簡単な紹介を入れる。

古屋 美登里(ふるや みどり、1956年 - )は、日本の翻訳家エッセイスト

神奈川県平塚市生まれ。神奈川県立平塚江南高等学校出身、早稲田大学教育学部卒業後「早稲田文学」の編集に従事。20代から翻訳を始め、当初はコンピューター、ビジネス書、のち英米の小説やノンフィクションを訳す。10代後半から倉橋由美子の薫陶を受け、倉橋の死後、倉橋作品の復刊に携わる。

古屋美登里 - Wikipedia

Wikipediaだとこんな陳腐な情報しか載っていないのが残念。水曜の3限が空いている人がいたら一度授業に来ればいいと思う。絶対裏コマのどの授業よりも面白い笑。私はもともと古屋先生のことを存じていたわけではなかった。高遠先生の授業だから行ってみた、そしたらこんなに素敵な先生に出会えた、といった感じ。一番有名な著書(翻訳)は、「帰還兵はなぜ自殺するのか」だと思う。読んでこそいないが、題名だけは前々から聞いたことがあった。

www.amazon.co.jp

 

この高遠先生と古屋先生の授業では先生方自身のお話や、翻訳に関するお話、様々なオススメの本を紹介していただける。不思議なことに高遠先生と古屋先生が本を紹介なさると、突然本を読みたくてたまらない気持ちがする。ビブリオバトルでこの2人がいたら間違いなく負けるのは、明白な事実。多分先生方が本を愛しているから、そのような紹介になるのだろうと思う。

 

それでも・・・、それでもなかなか本を読む習慣のない私は、その「本を読みたい!!!」と言う気持ちも一過性に終わってしまう。もともと飽き性の私は、面白そう!と思ってメモはするものの、いざ読もうと思うと興味が他のものへ移ってしまう。(そうでなければ2年生の時点で高遠先生から言われた本はきっとすぐにでも読みきっていた。)

 

そんな私だが、3限の授業の終わりに、古屋先生と授業を受けている先生方のファンの院生の先輩方におしゃれな喫茶店に連れていっていただいた。メンバーは古屋先生と、高遠先生の大学時代の先輩の先生、高遠先生のファンの社会人の方と院生の先輩2人に、同級生2人。(話は脱線するがその喫茶店は本当に可愛くてシュークリームは価値観が変わるほど美味しくて、食器も素敵で・・・。かなりオススメ。)

喫茶店で自己紹介を聞く。質問をしあう。普段は年齢のほとんど変わらない人と接しているため、自分と全然違う立場の人のお話を聞くのは何より興味深かった。

 

年齢も住まいもバックグラウンドも違うけど、共通なのは、当たり前だけど本を読むのが好きな人たちだった。商学部ということもあってか、周りに読書が大大大好きです!!!といった人はいなかったこともあって本当に新鮮だった。同級生の男の子が本を読み漁っていたと聞いて、すごいなと思った。

 

もともと負けず嫌いな正確ではあるけど、負けたくない!と気持ちは湧かず、むしろ単純にこの人たちと同じ世界をみたいと思った。ただ純粋に本を読みたくなった。多分これが、きっかけだったと思う。

 

大学の課題が立て続けに出されたものの、そのあとは早かった。本当は古屋先生翻訳のケアリーを読もうかと思ったけれど置いてなかったので、同じく古屋先生翻訳の海を照らす光( 海を照らす光 | M L ステッドマン, 古屋 美登里 |本 | 通販 | Amazon )を上下巻読みきり(人気すぎて単行本は置いてありませんでした)、今は高遠先生翻訳の「人生を完全にダメにするための11のレッスン」( 人生を完全にダメにするための11のレッスン | ドミニク ノゲーズ, Dominique Noguez, 高遠 弘美 |本 | 通販 | Amazon )を読んでいる。

 

あまり空いている時間がなかったので電車で読み進めたが、「海を照らす光」のラストのいいところで最寄駅についてしまい、悔しかったので、そのままホームで読んだ。こんなに読書に夢中になれたことは今までになかったと思う。こんなにスマホの充電の減りが遅いのもなかった。笑

 

明日にでも本当に「海を照らす光」の紹介をしたい笑。それにしても明日は高遠先生と古屋先生の授業がある。前回体調崩して行けなかっただけに、すでに明日の授業が楽しみ。

 

 

 

 

 

 

海を照らす光 紹介①(高遠弘美先生について)

最近とても本を読むのが好きになった。好きになった背景には、高遠弘美先生と、古屋美登里先生がいる。この本の感想を書くのにはどうしても必要なお二人なので、以下に先生方のことについて述べる。

 

私は大学1年の時に高遠弘美先生にフランス語を習った。残念ながら、語学がどうしても苦手な私は、フランス語を好きになること、そしてフランス語を習得することはできなかったが、フランス語選択のおかげで、(そしてたまたまの運で)高遠弘美先生に出会えることができた。大げさではなく、本当にこれは何事にも変えられないほどの出会いだったと思う。定期テストのためだけに覚えるフランス語は私にとっては意味をなさなかった。(もちろんフランスにいつかは旅行にいって見たいし、その時にかっこよく話せたら素敵だとは思うけど・・・。)しかし高遠先生が教えてくださったのはつまらないフランス語だけではなかった。先生を慕うのに時間はかからなかった。

 

高遠先生をWikipediaで検索すると冒頭には以下の情報が出てくる。

高遠 弘美(たかとお ひろみ、男性、1952年3月22日[1] - )はフランス文学者翻訳家明治大学商学部教授。

長野県生まれ。1974年早稲田大学文学部仏文科卒、1984年同大学院博士課程満期退学。山梨県立女子短期大学教授などを経て、明治大学商学部教授となる。マルセル・プルーストが専門だが、矢野峰人を敬愛し、井村君江らと「矢野峰人選集」の編纂に当たった。ほかに、日本文学や美術に関するエッセーなども多数執筆している。 

高遠弘美 - Wikipedia

もちろん間違っている情報はないだろうが、これでは先生の素敵はお人柄などが一つも出ていない。私の拙い言葉で先生を、しかも一言で紹介しようものならこのように言う。「藝術を深く愛し愛され、ユーモアに富んだ藝術家」。

 

話はどんどん飛ぶが、私が先生のゼミに入室した理由は先生の藝術に対する姿勢に強く惹かれたからである。先生は「人生には辛いことがある。しかし藝術がそれを支えてくれる」と言うことを教えてくださった。20の私が高校生をみて、「高校生は〜」とか、ましてや年齢が一つ二つしか離れていない後輩たちを「1女は〜」「2女は〜」などと言うのは、きっと私がもっと歳を重ねたらなんともおかしなことだと思う。20年しか生きてきていないのに、この世の全てを悟った風に気取っているだけで、結局私たちはまだまだ知らないことの方が多い。悲しいことだけど、きっと悲しみだって、これから出会うかもしれないどん底と比べたらきっと「今のどん底」は可愛いものだと思う。本当のどん底にはまった時、もしかしたら最愛の家族・両親・ペットはこの世にいないかもしれない。きっとそんな私を救ってくれるのは、この先もずっと変わることのない藝術なのだろうと思う。

 

先生のゼミに入って、様々な映画を観てきた。60年代などの昔の作品(恋愛だったり戦争だったり)もあれば、ひつじのショーンで知られる「ウォレスとグルミット」シリーズを見ることもあれば、はたまた「孤独のグルメ」を見ることもあった。これだけでも大分幅が広いことはわかると思う。映画を見るのは昔から好きだったが、1週間に1本となると結構な量を見ることができる。「映画は小説と違い、ストーリーだけではない」、これも高遠先生が仰っていたことだ。小説を元に、音楽が流れ、俳優や女優がその世界観にどっぷりと浸かった演技をする。私はファッションが好きなので、映画中の服や小物にもとても注目している。そして何より「カメラで映画を撮る」ことによって映画が生まれる。映画の元になっているのは写真だが、「写真は写すものも大事だが、それよりも何を映さなかったかが大事だ」。これまた先生の受け売りだ。

 

こうして先生のセレクトの元、様々な映画を観てきた。様々な時代や国の男女の恋愛模様(張り裂けそうな人生なども)を観てきた。感情移入しやすい私は様々な主人公の気持ちに寄り添ってきた。ゼミに入室し1年以上がすぎた今では映画を見ることは私の趣味の一つとなっている。中でもオードリー・ヘップバーンは私にとって天使のような存在である。

 

しかし、どうしても読書の習慣はつかなかった。(続く)

4月7日(金)-A4メモ書き

履修完成!面接試験で「ファッションビジネスと今入っているゼミに入りたいのでこの学部に希望しました!」と言った高3。本当にそのゼミに入るし、ファッションビシネスは本当に興味深い…。そんなわけでFBを取り入れつつもちゃんとコース縛りを考慮した時間割に!2年間FBのせいで週5で学校に通っていたけど、今年は泣きながら大好きな先生の授業(火4)を蹴って今年から週3にしました😂💕!(来年受けるぞ〜)

 

そんなわけでようやく生まれた週休4日!この大事な休日を無駄使いしたくないな〜と、本棚を漁って出してきたのがこの本。

books.google.co.jp

マンガでわかる〜シリーズは「誰が読んでも読みやすい・わかりやすい」をベースにしてるから本当に読みやすい。ただ私の場合はサラッと読みすぎて実際にやっていなかった「A4メモ書き」…。私はこの手の本には読んだ日付をマッキーで表紙に書くけど、読んだのは1年前らしい。ロジカルシンキングや決断力に欠け、思いつきのアイディアで行動し「一生懸命なのに失敗してしまう」主人公桃子と私性格似てるな〜笑、こういうところ本当直したいんだよね〜と思って読んだはずなのにやってなかったら意味ないじゃん!と1年前の自分に叱責しつつも、この頃は必死ですがるようにいろんな本を読み漁っていたな〜と思い出しましたʕ⁎̯͡⁎ʔ༄

 

話を戻してA4メモ書きとはロジカルシンキング・0秒思考を鍛えるツールで以下のようなルールがあります。

A4用紙を横置きにし、左上にタイトル、右上に日付(2015-8-21のような感じです)を書き、本文は4〜6行、各20〜30字書きます。

※紹介した本の66ページから説明がありますが、以下のページにこの本のまとめが載っていました!笑

rpg-habit.com

 

そして①1分で書く②一件一葉で書く③紙はA4用紙④タイトルは疑問系にするなど工夫する⑤同じタイトルでも気が済むまで何度も書く⑥1ページにつき4〜6行、1行は20〜30文字⑦保存したメモはすぐには見返さない、の7つのポイントをしっかり抑えることが大事みたい(*´◒`*)

 

早速私もやってみた。

ーーー

 

とりあえず始めなのであんまり重くない内容にしようと、思い日頃の悩み「なぜ早く起きれないのか」でスタート。

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感想は「え?1分ってこれだけ??」、たったの3行しか書けなかった。でも今度は「朝早く起きる“目的”が明確じゃないから」とあったので、①朝早く起きたらどんなことができるのかを出した後に、②実際に何がしたいかを出して、十分に満足したらそれを予定に組み込むことにしました。

 

ちなみに2回目はこれ。

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なんか「できること」じゃないのもあるけど笑、5行書けるようになった!この後は恥ずかしいし長くなるので割愛〜!

 

うん、なんとなく朝起きたらこれしたいな〜ってのが確立していった気がする(*´◒`*)♪

 

本当に日々思うのが私って未熟だなあってこと。少しずつ様々な方法を試して、3ヶ月くらいたったら合う合わないで選びながら、なんとか自分の欠点を少なくしていきたい!ロジカルシンキングがちゃんとできるようになれば、話していることに筋が通って信頼されやすくなると思うし、まずはここから始めよう〜!そして、しばらくはこのA4メモ書きを使ってプロジェクトでやらなければならないことだったり、日々の優先順位だったりを考えれるようにする。やっぱり考えなしで思いつきで挑むよりも、常に最適で効率の良い方法を探しながらやったほうが、自分的にも絶対いいもん。。

 

まあ兎にも角にもこんな時間だけど、せっかくやったんだから明日は7時には起きれるように頑張るぞ〜!(長期的には毎日6時に起きる習慣をつけます!!!)

 

おやすみなさい😴🌙

 

4月3日(月) 3女スタート!

学生生活が折り返しを迎え、無事3年生になりました🎈

新年だったり、誕生日だったり、節目の時には必ず新しいことをやりたがる私ですが、持続できずにいつも終わります笑 そして今回は、あくまでも自分の記録用としてブログ開始☁️

いつまで続けられるかわからないけど、疲れない程度にゆるゆるとやっていきます。

 

話を冒頭に戻しますが、今日から3年(^ν^)思えば大学の2年間は瞬く間に過ぎて行きました。3年の3月には就活も始まるので、大学生活残り2年間は、きっと、もっと瞬く間に終わってしまう。だから少しでも自分のやったこと感じたことを書き溜めていく予定です👻

 

Facebookにも書いたけど、まずは今年の目標は、

●共同プロジェクトの成功

●「なごみま鮮果」の売上向上と、新商品開発

●夏に検定を3つ取得

●バイト若しくはインターンをはじめる

の4つが目標!

 

働きたい業界はなんとなく見えてきたので、そっちの勉強をすすめたい!勉強するの好きだからすごく楽しい〜🎈

共同プロジェクトももちろん楽しいけど、ゼミの商品開発もすっごく楽しみ!プロダクトアウトじゃなくてマーケットイン思考で、「売れる商品」を作りたい!売れない商品作って在庫多すぎて後輩に迷惑かけたくないし!笑

勉強好きだし授業も楽しみで、ゼミも楽しいし、この学部、このゼミに入ってよかったな〜って思えるから、高校の自分を褒めてあげる!🐰💗

 

でもこれだけじゃ物足りなくて、趣味ももっと広げたい🐳!

例えば、オードリーヘプバーンとファッションか好きだから、ジバンシィのコレクションテーマと、ジバンシィ提供のヘプバーンの服の関係性とか調べたら絶対面白い!ヘプバーン作品、かなり見てきたけど見終わったらこれはまず調べまくる!

あとは、ファッション史と雑誌がすきだから、ファッション史をもっとわかりやすく砕いたフリーペーパーを作りたい!これは同志を募集中!笑

 

やりたいことが多すぎて、でも残りの大学生活は有限だから、朝の時間をもっと有効活用して、絶対絶対もっとキラキラした人になるぞ〜💫! おわり!

 

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昨日からプチイメチェンで、前髪をあげることにしたんだけど、視界がクリアでポジティブになれた気がしたから暫く前髪伸ばすことにした👍